自分を見つめなおし、子どもの今の姿に気づくためのヒントや、子育てで大切なこと、親子関係のあり方を元保育士がつづる、子育てを楽にする方法。
 
☆123ぽ☆子育てを楽にする方法!  
  メルマガ サイトマップ
Home 子育て*親育ち 絵本*童話 応急手当 予防接種 リンクについて
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
     
 123ぽ  トップページへ > 絵本・童話 > このページ
   < 3才以上児対象 絵本・童話 1 >   
絵本・童話 お は な し

作・絵:あきやま ただし                     金の星社

うみキリンはうみに すんでいる。うみにすんでいるから うみキリン。
うみにいるなんて、ちょっとへんなキリン。
でも、うみのなかまは みーんなしっている。

さく:エリック=カール    やく:もりひさし         偕成社

あるばん、 モニカが ベッドに いこうとすると、 まどから お月さまが とてもちかくにみえました。 「お月さまと あそびたいな。」 モニカは、 お月さまのほうへ てを のばしました。
てを いっぱいに のばしても、 お月さまには とどきません。 「パパ、 お月さま とって!」

さく:西内みなみ   え:堀内誠一              こどものとも

ぐるんぱは ひとりぼっちの おおきなぞう。なかまの ぞうたちの おかげで りっぱになりました。そこでおしごとに いくことになりました。さいしょは びすけっとやの びーさんところ。

絵:黒井 健    文:嘉納純子    原案:松本智年・一色恭子    偕成社

サンタの国での1年は、クリスマス・イブにそなえて、じゅんびすることが いっぱいです。
3がつには おもちゃの 実がなる はたけに みずをまき・・・  7がつには・・?

ぶん:山下明生   え:長新太                小学館

「さかながつれたら、はんぶんちょうだい。」 「あげる あげる。はんぶん あげる。」
うさぎとさるは つりざおをもって うみへ でかけていきました。
                                              ↑ TOP

ぶん:福川裕司                          講談社

あるばんの ことです。  ウェンディーのへやの まどから、ピーター=パンと ティンカー=ベルが、 はいって きました。「さあ、おとぎのしまへ おいでよ。」「おとぎのしまですって?すてき!」

ぶん:森はるな                          講談社

しらゆきひめは、 きれいで やさしい おひめさまでしたが、 ちいさい ときに おかあさまがなくなりました。 二どめの おきさきは、まほうの かがみを もっていて、 まいにち たずねます。 
「かがみよ、 かがみ。くにじゅうで いちばんうつくしいのは、 だあれ?」

ミッキーのあいうえお〈1〉

キャラクター構成:スタジオ・メルファン(我妻康美)    講談社

たのしいことばが いっぱいつまった えほんです。ぺーじをひらくごとに 新しいことばが あふれだす。小さなおさまには 絵を見てかたりかけ、新しいことばとの 出合を楽しみましょう。

ミッキーのあいうえお〈2〉

キャラクター構成:スタジオ・メルファン(我妻康美)    講談社

ひらがなに 少し興味が出てきたら 文字を拾い読みしたり、左わきに並んだ五十音をみながら、あいうえおのつく ことば探しをしてみましょう。

ちいさな きいろい かさ

イラスト:にしまき かやこ   シナリオ:もり ひさし    金の星社

ちいさなかさ! きいろいかさ! ばくさんも きりんさんも はいれた ひしぎなかさ!
この本は 幼いゆめの かぎりない広がりを そのまま えほんに したものです。
                                              ↑ TOP

ふしぎなぜ幼稚園百科
きょうりゅう

監修:小畠郁生(大阪学院大学国際学部教授)   写真:アートボックス・オアシス・OPO 恐竜制作:荒木一成                       主婦と生活社

こどもたちは恐竜が大好きです。このえほんでは、恐竜の名前・体の大きさ・食べ物や習性などを扱っています。

みずのなかの
ちいさなせかい

ぶん・え:三芳悌吉                        福音館書店

あきのおわりの いけのみずは つめたく、 さかなたちは いけのそこに ふかく しずんで、じっとしています。
  なにも いないのでしょうか。むしめがねで、のぞいてみましょう。

絵・文:ミヒャエル・グレイニェク   訳:いずみちほこ    セーラー出版

お月さまってどんなあじなんだろう。あまいのかな。しょっぱいのかな。ほんのひとくち、たべてみたいね。
どうぶつたちは、よる、お月さまをみながら、いつもそうおもっていました。

作・絵:島田ゆか                          ぶんけいどう

バムとケロが いっしょなら たいくつな にちようびも わくわく たのしいことばかり

作・絵:島田ゆか                          ぶんけいどう

ひこうきにのって おじいちゃんちに いこう!
じぶんでつくった ひこうきで たのしい そらのたび
                                              ↑ TOP

作・絵:島田ゆか                          ぶんけいどう

きょうは とっても さむいひ。
おうちの うらの池は きっとこっているから あそびにいこう!そこには・・・

作・絵:島田ゆか                          ぶんけいどう

いっしゅうかんのまんなか すいようび。
きょうは たのしい おかいもののひ

作・絵:とりごえまり                        偕成社

おひさまは、 そろそろうちへ かえろうと しています。きょうはまんまるのお月さまをそらにうかべなければなりません。
月のみはりばんたちは、これから そのしたくに おおいそがしです。

監修:仲田安津子・今泉忠明・安富和男・松澤正二   構成:スタジオパフ   講談社

どうぶつ・でんしゃ・こんちゅう・じどうしゃ・ふね・ひこうき・はな・くだもの・やさい
<ずかん>は、子どもたちにとって身近なもの、見たことのあるものなどを本の上で確認することから、未知のものへのきょうみをひろげてください。

作:間所ひさこ   絵:黒井健                ひさかたチャイルド

あるひ、ころわんが ちょろわんの おうちへ あそびに いったら、おおきな きらきらぼしがかざって あいりました。 
「みて、みて、ころわん。きれいだろ」 「わん!いいな、いいな。しっぽが ぱたぱたしてきちゃう。」
                                              ↑ TOP

なかがわりえこ と おおむらゆりこ             福音館書店

のねずみの ぐりと ぐらは、 おおきな かごを もって、 もりの おくへ でかけました。 ぼくらの なまえは ぐりと ぐら このよで いちばん すきなのは おりょうりすること たべること ぐり ぐら ぐり ぐら

なかがわりえこ と やまわきゆりこ             福音館書店

はるのあさ、のねずみの ぐりと ぐらが まどをあけると、おひさまが へやいっぱいにはいってきました。
「なんだか わくわくする」と、ぐりが いうと、ぐらも 「なんだか うれしくて、じっとしていられない」といって、にひきは 「あさごはんは はらっぱで」と、きめました。

さく:モーリス・センダック    やく:じんぐうてるお    富山房

ある ばん、マックスは おおかみの ぬいぐるみを きろと、いたずらを はじめて おおあばれ・・・ おかあさんは おこった。
「この かいじゅう! 」 マックスも まけずに、「おまえを たべちゃうぞ!」 とうとう、マックスは ゆうごはんぬきで、しんしつに ほうりこまれた。

ゆうこの
キャベツぼうし

さく・え:やまわきゆりこ                     福音館書店

おひさまが てってきたので、ゆうこは キャベツの はっぱを いちまい はがして ぼうしの かわりに かぶりました。キャベツぼうしは おおきすぎて、めのまえが よく みえません。
どん! と こぐまに ぶつかってしまいました。

いま なんじ

さく:やましたはるお    え:むらかみつとむ       あかね書房

かえるえん みどりぐみの けろくんたちは、とけいおじさんと、とけいの おべんきょうです。
きみも いっしょに、なかまに はいりませんか。
                                              ↑ TOP

作・絵:長 新太                         小学館

ゆうちゃんが ポコポコ あるいていたら、 ライオンが いて、 ゆうちゃんを コチョコチョとくすぐりました。 
「くすぐったいなあー。」 と ゆうちゃんが グイっと しっぽを つかんだら・・・
へんてこな ライオンの おはなしです。

文:ヘレン・バンナーマン   絵:フランク・ドビアス   訳:光吉夏弥    瑞雲舎

あるところに、かわいい くろい おとこの子が いました。なまえを  ちびくろ・さんぼといいました。 おかあさんの なは まんぼ、おとうさんのなは じゃんぼと いいました。おかあさんの まんぼは、ちびくろ・さんぼに あかい うわぎと、あおい ずぼんを つくってくれました。

うらしまたろう

文:柿沼美浩    絵:中島ゆう子              永岡書店

むかし、「うらしまたろう」と いう りょうしが おかあさんと くらしていました。 ある日のこと、たろうは いつもの ように 小ぶねで つりを していましたが、さかなが 一ぴきも つれません。
「しかたないや。きょうは かえろう。」 すると、はまで 子どもたちが さわいでいます。

著者:平田昭吾    画:成田マキホ             永岡書店

むかし、子どものいない おじいさんと おばあさんが いました。 「かみさま、どうかこどもを おさずけください。」 まい日、 かみさまに おねがいしていました。
ある日、かみだなから、「おぎゃあ、おぎゃあ。」 と、かわいい なきごえが きこえました。

企画・構成・文:平田昭吾  画家:大野豊          ポプラ社

むかし むかし、あるところに、おじいさんと おばあさんが すんでいました。 
おじいさんは山へ たきぎを とりに、 おばあさんは 川へ せんたくに いきました。 
すると、川上の ほうから 大きな ももが ドンブラコ ドンブラコと ながれてくるではありませんか。
                                              ↑ TOP

あかずきんちゃん

構成・文:卯月泰子    画:高橋信也            永岡書店

ある ところに かわいい 女の子が おりました。 「おたんじょう日の プレゼントに赤ずきんを あげましょう。」 森の むこうに すんでいる おばあさんが くれました。
女の子は たいそう よろこびました。

おじいちゃんは
とけいやさん

作・絵:中島ざぼう                         学習研究社

こねこの チャップが かぞくの みんなと おじいちゃんの いえに やってきました。たくさんの やまを こえて、 いま やっと ついたところです。
おじいちゃんは とけいやさんです。
とっても かわった たのしい とけいを つくっています。

訳:柴門ふみ  作:ポール・サイモン   絵:バレリー・ミショー   小学館

ねえ しってる? どうぶつえんの だいニュース しろくまくんが ひとりぼっちだって。
はやく いって あげなくちゃ  

文:末吉暁子   絵:森田祐子                 講談社

うみの おうさま、トリトンには、七人の おひめさまが いました。なかでも、 とりわけあいらしくて、うたの じょうずなのは、すえっこの アリエルでした。
きょうは これからおしろで コンサートが ひらかれます。

 
トップページへ戻る メニューへ戻る

このページのトップに戻る