| 絵本・童話 |
お は な し |
| 「 ま 」 のつく 絵本・童話 |
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作:油野誠一 福音館書店
ヒロミちゃんが まどから そとを みていると おつきさまのまえに なにかが とんでいるのがみえました。 「うちゅうじんかしら? いや ちがうわ。 あれは ほうきに のったまじょだわ。あっ おっこちる。 たいへん!」 まじょは ちかくの こうえんに おちました。
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まじょのおとしもの
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作:油野誠一 福音館書店
ヒロミちゃんが あさ おきて とおりを みると いっぽんの ほうきが おちていました。「だれが こんな きたない ほうきを すてたのかしら。 まるで まじょの ほうきみたい」 「でもまさかね」 と ヒロミちゃんは ふざけて ほうきに またがりました。
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文:富安陽子 絵:降矢なな 岩崎書店
きたの おやまの てっぺんの さんぼんすぎのしたに、 ちいさな いえがありました。そのいえには、のっぽの やまんばと やまんばの むすめの まゆが すんでいました。 あるひ みゅは、 ぞうきばやしのおくで、 とんでもなく おおきな ひとに あいました。
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まぜて、とかして
おりょうり しよう |
作:西巻茅子 構成協力:西内久典 福音館書店
きょうは おとうさんの たんじょうび。 おいしい まぜごはんを つくるわよ。
ななちゃんも とむくんも おてつだいしてちょうだい。
まぜごはんって? たくさんの ぐを まぜた ごはんよ。
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| 「 み 」 のつく 絵本・童話 |
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作:木村裕一 絵:黒井健 偕成社
きょうはもりのかくれんぼ。でもねずみくんは、みつかりません・・・
穴あけ、切りぬきのしかけでみつける楽しさが倍増した、かくれんぼ遊びのお話えほんです。
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| ミッキーのあいうえお〈1〉 |
キャラクター構成:スタジオ・メルファン(我妻康美) 講談社
たのしいことばが いっぱいつまった えほんです。ぺーじをひらくごとに 新しいことばが あふれだす。小さなおさまには 絵を見てかたりかけ、新しいことばとの 出合を楽しみましょう。 |
| ミッキーのあいうえお〈2〉
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キャラクター構成:スタジオ・メルファン(我妻康美) 講談社
ひらがなに 少し興味が出てきたら 文字を拾い読みしたり、左わきに並んだ五十音をみながら、あいうえおのつく ことば探しをしてみましょう。
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みずのなかの
ちいさなせかい |
ぶん・え:三芳悌吉 福音館書店
あきのおわりの いけのみずは つめたく、 さかなたちは いけのそこに ふかく しずんで、じっとしています。 なにも いないのでしょうか。むしめがねで、のぞいてみましょう。
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みんなで くさとり |
さく:菊池日出夫 福音館書店
きょうは あめふり。 あきこちゃんは、 かあさんと ようちえんから かえってくるとちゅうで きぬこねえさんと あったよ。 「あめ、 やだね」 「もうすぐ つゆが あけて、はれるわよ」 「そうすれば、 なつやすみだね」
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みず |
ぶん・え:三芳悌吉 福音館書店
あきのおわりの いけのみずは つめたく、 さかなたちは いけのそこに ふかく しずんで、じっとしています。 なにも いないのでしょうか。むしめがねで、のぞいてみましょう。
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| 「 む 」 のつく 絵本・童話 |
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| 「 め 」 のつく 絵本・童話 |
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| 「 も 」 のつく 絵本・童話 |
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企画・構成・文:平田昭吾 画家:大野豊 ポプラ社
むかし むかし、あるところに、おじいさんと おばあさんが すんでいました。 おじいさんは 山へ たきぎを とりに、 おばあさんは 川へせんたくに いきました。 すると、川上の ほうから 大きな ももが ドンブラコ ドンブラコと ながれてくるでは ありませんか。
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構成・文:結城昌子 小学館
モネの 絵には 光が あふれている まるで たいように もらった 絵の具で えがいた みたいだ
たいようの きまぐれで 世界の 色は どんどん かわる 海や 空や 山や川や池や 木や 花の 色が かわる
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