| 絵本・童話 |
お は な し |
| 「 あ 」 のつく 絵本・童話 |
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作・絵:とだ こうしろう 詩:のろ さかん 戸田デザイン研究室
左ページにはイラスト、右ページには名前。
次のページへめくりやすいので、うちにある本は年期が入ってます。
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絵:黒井 健 文:嘉納純子 原案:松本智年・一色恭子 偕成社
サンタの国での1年は、クリスマス・イブにそなえて、じゅんびすることがいっぱいです。
3がつには おもちゃの 実がなる はたけに みずをまき・・・
7がつには・・?
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あかずきんちゃん |
構成・文:卯月泰子 画:高橋信也 永岡書店
ある ところに かわいい 女の子が おりました。 「おたんじょう日の プレゼントに赤ずきんを あげましょう。」 森の むこうに すんでいる おばあさんが くれました。
女の子は たいそう よろこびました。
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あめだから あえる |
ぶん:さとうち藍 え:広野多珂子 福音館書店
あめが ふりはじめました。 やねや バケツに あたる あめの おとが だんだん おおきくなっていきます。 きや くさや じめんに あたる あめの おとは とてもしずか。じめんはたくさんの あめを のみこんでいきます。
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| 「 い 」 のつく 絵本・童話 |
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文:松谷みよ子 画:瀬川康雄 童心社
ページをめくるといろいろな動物たちの、「いないいない・・・ばあ」
うちの子も一緒に「ばあぁ」とやっていました。定番です。
初版はナント1967年です、今でも人気の1冊。
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| いま なんじ |
さく:やましたはるお え:むらかみつとむ あかね書房
かえるえん みどりぐみの けろくんたちは、とけいおじさんと、とけいの おべんきょうです。きみも いっしょに、なかまに はいりませんか。
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著者:平田昭吾 画:成田マキホ 永岡書店
むかし、子どものいない おじいさんと おばあさんが いました。
「かみさま、どうかこどもを おさずけください。」 まい日、
かみさまに おねがいしていました。
ある日、かみだなから、「おぎゃあ、おぎゃあ。」 と、かわいい なきごえが きこえました。
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編著:三田村信行 偕成社
「もくじ」・・・きつねとぶどう/きつねとつる/いどにおちたきつね/けがをしたおおかみ/おおかみのおれい/ありとはと/王さまになりそこなったからす/からすのしっぱい/うしとかえる/らくだのダンス/しかとぶどうの木/らいおんといのしし/らいおんのごちそう/らいおんとうさぎ/うさぎとかめ/ねずみのおんがえし/よくばりいぬ/ろばのしっぱい/ろばのつよがり/せかい一のりょうし/たびびととくま
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いろいろ おりがみ |
文・作図:笠原邦彦 絵:たるいしまこ デザイン:なかのまさたか 福音館書店
だんボール、 しんぶんし、 ティッシュペーパー・・・
いろいろな かみを みつけたら、いろいろ おりがみの はじまり はじまり。
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| 「 う 」 のつく 絵本・童話 |
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さく:きもと ももこ 福音館書店
うずらちゃんが ひよこちゃんと かくれんばを はじめました。
「じゃんけん ぽん!」
「あいこで しょ!」 うずらちゃんの かち!
さいしょは うずらちゃんが かくれます。
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作・絵:あきやま ただし 金の星社
うみキリンはうみに すんでいる。うみにすんでいるから うみキリン。
うみにいるなんて、ちょっとへんなキリン。
でも、うみのなかまは みーんなしっている。
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さく:ふくだとしお 新風舎
ぼくの うしろに いりる だあれ あっ うみがめさん
うみがめさんの うしろに いるの だあれ あっ とびうおさん
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うらしまたろう |
文:柿沼美浩 絵:中島ゆう子 永岡書店
むかし、「うらしまたろう」と いう りょうしが おかあさんと くらしていました。 ある日のこと、たろうは いつもの ように 小ぶねで つりを していましたが、さかなが 一ぴきも つれません。「しかたないや。きょうは かえろう。」 すると、はまで 子どもたちがさわいでいます。
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| 「 え 」 のつく 絵本・童話 |
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| 「 お 」 のつく 絵本・童話 |
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絵・文:ミヒャエル・グレイニェク 訳:いずみちほこ セーラー出版
お月さまってどんなあじなんだろう。
あまいのかな。しょっぱいのかな。
ほんのひとくち、たべてみたいね。
どうぶつたちは、よる、お月さまをみながら、いつもそうおもっていました。
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おじいちゃんは
とけいやさん |
作・絵:中島ざぼう 学習研究社
こねこの チャップが かぞくの みんなと おじいちゃんの いえに やってきました。たくさんの やまを こえて、 いま やっと ついたところです。 おじいちゃんは とけいやさんです。
とっても かわった たのしい とけいを つくっています。
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おじいさんの
つるつるかぼちゃ |
文:立岡佐智央 絵:立岡月英 岩崎書店
おじいさんは にわの はたけに かぼちゃの たねを まきました。 「ひとつぶ、 ふたつぶ、みつぶ。 ぽち ぽち ぽちっ。
はやく めを だせ よっこらしょ。 げんきな めを だせ やっこらせ」 でも、 ちいさな かぼちゃが たった ふたつ みのっただけ。
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| おいでよ
ぼくのうちへ
〜 ちずをみてきてね |
作:おぼ まこと 福音館書店
ともくんは きょうも、 なかよしの めぐみちゃん、 さとるくん、 そして きよしくんとあそんでいます。 あしたは
ともくんの たんじょうび。 「ともくん、 あした、 なかよしの ともだちを うちに よんだら どうかしら」 と おかあさんが いいました。
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再話:吉沢葉子 絵:斉藤隆夫 福音館書店
フライラは おかあさんと はたけしごとから かえるとちゅう、 くさむらで ちいさな まあるいひょうたんを みつけました。
「おかあさん、あの あかちゃんひょうたんを とってちょうだい」「だめだめ、 もっと おおきくなってからね」 フライラは あしをばたばたさせて いいました。
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さく:やぎゅう げんいちろう 福音館書店
ピカピカ ごろごろ へそとるぞ へそとるぞ
ピカピカ ごろごろごろ あっ、 かみなりさんだあ!!
おへそが あぶない おへそが あぶない
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さく:筒井頼子 え:林明子 福音館書店
にちようびです。 あやこは とびおきて、 ぱっと まどの かーてんを あけました。
「ばんざい! はれた、 はれた!」 きょうはぴくにっくに いく ひです。
だいどころでは おかあさんが おべんとうづくりの まっさいちゅう。
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